火傷(軽症)には、直接ラベンダーです

アロマの勉強をしている方は、一番に覚える人名が・・・

ルネ・モーリス・ガットフォセです。


アロマテラピーという用語を作ったフランス人科学者。

1920年代、実験中の事故により腕に火傷を負いラベンダー液で冷やしたところ傷の回復の早さに気づいたことからエッセンシャルオイルを使ったアロマテラピーの研究を深めたといわれる。


なぜ、手元にラベンダー液があったのか?
なぜ、それを塗ったのか?
そこが知りたいのですが、私の数少ない勉強量ではわかりません。


今夜は揚げ物でした。
ぼーっとしていて、油に指を入れちゃいました><。。。
ニュルーっとする、油の感覚。
痛い!

すぐに流水で冷やして・・・奇跡?の軽症、安心しました。

軽症・・・ここが大事です。
病院に行かなくても絶対に大丈夫な火傷の程度であることです。

そこで、ラベンダーの登場です。
原液を1滴つけました。
これで、何もしないより、ずっと早く治る予定です。

万能ラベンダー・・・1本は手元に置いておきたいですね♪
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by koguma-sanpo | 2007-12-11 19:30 | アロマテラピー&ハーブ
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